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まったりMLB

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MLB レイズ ロンゴリアのファンです。そしてアンチヤンキース!映画、ビール、カラオケ、ネコ大好き!

カテゴリ:映画( 13 )

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小さい頃に見て、怖かったという漠然としたイメージしか残って無かったので、初見の感じで観た・・・《エレファント・マン》
  


深く、そして今を考えさせられる作品だ!



製作年度: 1980年



製作国・地域: アメリカ/イギリス


上映時間: 124分


監督: デヴィッド・リンチ  


原作: フレデリック・トリーブス/アシュ リー・モンタギュー

脚本: クリストファー・デヴォア/エリッ ク・バーグレン/デヴィッド・リンチ


出演: ジョン・ハート/アンソニー・ホプ キンス/アン・バンクロフト/ジョン・ギー ルグッド/ウェンディ・ヒラー/フレディ ・ジョーンズ/キャスリーン・バイロン/ハ ンナ・ゴードン/フレデリック・トレヴェ ス

もう32年前の作品だが、キャストはもはや世界を代表する名優となっている


内容も、イジメ問題がクローズアップされる現在でも、人間の核心を描いた本作品が色褪せる事は無い!


あるサイトのレビューで、この作品自体や強烈な描写をした事に対してデヴィッド・リンチ監督への批判的な意見も出てたが、自分はそうは思わない!  

多少、残酷だったり倒錯的な表現があろうとも、それは作り手の意図であり、メッセージ性だと解釈する!


自分の好きなメジャー・リーグでも日本人選手の処遇に対して安易に監督・球団批判をする輩が多いが、甚だ見当違いだ!!


選手達も、映画の出演者もそんなもんは望んじゃいない!


悪役なら、嫌われる程の演技ができれば、してやったり・・・彼らは、あくまで映画という架空の世界を作るプロフェッショナルなのだから!






ただ、上辺だけで『残酷な映画を作ったから、お前も同類だ!』的な事を声高にうったえる人間程、物事の上辺だけしか見ない{偽善者}だ!!


こういう人間に限って、自分に酔いしれ平気でネタバレをしてる迷惑にも気付かない滑稽ささ!?



最後に、自分は障害者やイジメ問題に対しては、(強い立場の者が、弱い立場の者を守る!)という強い信念を持っている・・・もしも、自分に障害者の家族や友人がたら!?、もしも、自分が障害者だったら!?(自分には、身内に障害者がいる・・・障害のある親友も14年前に若くして逝った)


前述のような精神が通る世の中に浸透すれば、陰惨な事件やトラブルは少しは減るはず・・・・




See Ya!
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by longoria | 2012-08-24 02:19 | 映画
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今回は、近年問題の《虐待》をテーマにしたヒューマンドラマ


【ボーイズ・ライフ】


50年代のアメリカが舞台として継父の下、少年の成長の姿を描いている


製作年度: 1993年製作

上映時間: 115分


監督: マイケル・ケイトン=ジョーンズ


出演: ロバート・デ・ニーロ/エレン・バーキン/レオナルド・ディカプリオ/ジョハン・ブレックマン/エリザ・ドゥシュク/クリス・クーパー/カーラ・グギーノ/トビー・マグワイア/ショーン・マーレイ


先ずは、日本でも著名なディカプリオについて触れよう


同年に製作された《ギルバート・グレイプ》で難しい知的障害の少年を演じた作品で、ジョニー・デップも共演してるせいか、こちらの方がやや評価や知名度が高い


でも、自分は本作【ボーイズ・ライフ】の方がタイタニックで世界的にブレイクする前のディカプリオの演技派としての良さが出ていると思う!


現在も、ほとんど主役でコンスタントに出演をこなしているディカプリオだが、一時期は《レオ様》という言葉も良く耳にした……が、彼は元々アイドル的では無く、突出した演技派だと思う


タイタニックの相棒、ケイト・ウィンスレットが先にアカデミー主演女優賞を獲得した焦りでもあるのか、近年は演技というよりレオと役自体が合ってない気がする?


まぁ、スポーツ選手等とは違い俳優は年齢を重ねた方が男女共に味が出てイイ雰囲気を醸し出すようになる!


ここ数年で、焦らずしっかり作品を選び演技派ひしめく40代に突入して欲しい……いつか、役柄とレオの雰囲気が無理なくシンクロしたら、評価は自然とついてくるだろう


作品全体としても、本作の方が良いと思う……アクセントというか強烈な印象を残すデ・ニーロの役柄!


改めて、《見た目普通⇒実はヤバい奴》みたいな役をやらせたら、デ・ニーロは天下一品だな!


悪役とは観客に、『ホントに憎いたらしい・怖い』と思わせる事が出来るか!?


リアルにイケメンの役者が、イケメンの役をしてアイドル的に人気が出ても、自分は認めやしない!

〈ひがみf^_^;〉

見応えのある映画だと思う


まとめるが、《虐待》《いじめ》等の言葉や文字が、あらゆるメディアで毎日の様に報じられる・・・


加害者・苛める側・隠蔽する関係者や組織・上辺だけで興味本意のメディア・・・一体、人としてどうなんだ!

『いじめ、カッコ悪い!』

そんな事を色々考えさせられる映画でもあった


See ya !
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by longoria | 2012-07-17 17:39 | 映画
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雨や雷が凄く目が冴えてしまったので、映画ネタ連チャンで書いてみた (-o-;)


【キッチン・ストーリー】前記事に続いてヨーロッパ(ノルウェー・スウェーデン)が舞台…


北野作品以上にセリフが少ないのが特徴だが、最近観た作品の中では一番のお気に入り!

製作年度: 2003年製作

上映時間: 95分


監督: ベント・ハーメル


楽: ハンス・マティーセン


出演: ヨアキム・カルメイヤー/トマス・ノールシュトローム/ビョルン・フローバルグ/リーネ・ブリュノルフソン/スヴァレ・アンケル・オウズダル/レーフ・アンドレ


ハリウッド作品等と違い著名な俳優が出てたり、派手なアクション・映像がある訳では無い・・・


しかし、今までに無い変な設定の脚本、一人一人のキャラクターが実に素晴らしく、又、笑える


大声で腹を抱えて笑うのとは違う……一人でも思わずプッと吹き出してしまう笑いが沢山含まれている (ちょこっとドリフを思わせる、タイミングの良さとマヌケさが絶妙)コメディ!


でも、この映画はコメディ映画では無い・・・ハートフルコメディだ!ヒューマンドラマが含まれている



前記事の【迷子の警察音楽隊】がほのぼの


こちらも、ほのぼの・・・但し、かなりコント的な場面があるのが違いかな!?


《途中から主人公が、晩年のいかりや長さんに見えてきた》


これ以上は、書かないが良い作品に出会うと宝物が増えたみたいで嬉しい


前にも書いたようなセリフだが、イイものはイイ!好きなものは好きでイイんじゃない!(^_^)v


自分が記事にする作品は出来れば、一人でじっくり観るのが良いと思う


最後に今日は、以前観た《クレオパトラ》があってたけど長ぇ〜ってのが思い出された!何と244分(驚き)


豪華セットに衣装・エキストラの膨大な人数・スペクタクル感は凄かったし、見応えもあったが今回のような作品とは対極だなf^_^;


See ya !
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by longoria | 2012-07-14 04:49 | 映画
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巷は週末&連休……子供には退屈な映画かもしれないが、まさにほのぼの・まったり


国が隣り合わせでも、言葉や文化の違いがある・・・そんな登場人物が織りなすヒューマンドラマ

【迷子の警察音楽隊】

隣国同士でありながら、長い間敵対してきたイスラエルとエジプトの市民の一夜の物語。

製作年度: 2007年製作

上映時間: 87分


監督: エラン・コリリン


音楽: ハビブ・シェハーデ・ハンナ


出演: サッソン・ガーベイ/ロニ・エルカベッツ/サーレフ・バクリ/カリファ・ナトゥール


ここ日本は四方を海に囲まれた島国だから、ヨーロッパやイスラム圏の作品をみると文化や雰囲気の違いに色々と考えさせられる…


改めて、自分の映画記事はネタバレが嫌なので余り内容も感想も書かないし、オススメもしない


たまたま、記事を読んだ方が『今度、見てみようかな…』『これは自分も見たよ』って共感出来れば幸いだ



See ya ! (⌒〜⌒)
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by longoria | 2012-07-13 22:39 | 映画
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これはギャング映画ではなく、もろコメディ作品、女性でも安心!



製作年度: 2000年製作

上映時間: 87分


監督: マイケル・ディナー


出演: リチャード・ドレイファス/バート・レイノルズ/ダン・ヘダヤ/シーモア・カッセル/キャリー=アン・モス/ジェニファー・ティリー/レイニー・カザン


携帯電池が少ないので短いf^_^;結構、有名な俳優陣出てる

See ya !
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by longoria | 2012-07-05 15:51 | 映画
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今回は、人間ドラマにゆる~いサスペンスや、シュールなブラックユーモアを織り混ぜる作風のコーエン兄弟の【ビッグ・リボウスキ】


彼らの作品は多く〈ファーゴ〉に代表される人気作もたくさんあるが、多分面白く感じるかどうかで一番賛否が別れる作品だと思う


もはやカルト的な作品にかぞえられるが、自分が見てきた映画の中で一番だらしない主人公(笑)、良く言えば体裁にも少々の出来事にも動じない


もし見る方は、ゆったりと懐深く見て欲しい

じゃないと、見てる方が先に物語に巻き込まれる感覚!?


主人公がだらしないから(汗)


分は好きだなぁ~、人は皆、普段緊張感や体裁・ストレスに晒されているからか、こんなイイ加減さが微笑ましく感じる


製作年度: 1998年製作

上映時間: 117分


監督: ジョエル・コーエン


脚本: イーサン・コーエン/ジョエル・コーエン


出演: ジェフ・ブリッジス/ジョン・グッドマン/ジュリアン・ムーア/スティーヴ・ブシェミ/ピーター・ストーメアサム・エリオット/ジョン・タートゥーロ/デヴィッド・ハドルストン/ベン・ギャザラ/リチャード・ガント/フィリップ・シーモア・ホフマン/エイミー・マン/デヴィッド・シューリス



オスカー俳優のジェフ・ブリッジスが演じる主人公も、スティーブ・ブシェミを始めとする曲者脇役陣も楽しい……滑稽でシュール


ゆったり気分の時に、まったりと見るのがイイかもSee ya ! (^O^)
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by longoria | 2012-07-05 13:53 | 映画
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今回は、【パットン大戦車軍団】という、実に物々しいタイトル!

パッケージもタイトルご覧のように、じわじわいわゆる戦争モノに違いない…!?


これは、《パットン》という傲慢且つ、奇人の伝記物語だ!(実在したアメリカの将軍)


主演の、《ジョージ・C・スコット》はアカデミー主演男優賞を受賞したにも拘わらず、以下の理由で受賞拒否した(アカデミー史上、最初)


『役者たちを賞レース等で競わせるべきではない!』


ん〜、今では半ばお祭り・宣伝効果的でもあるアカデミー賞!?


認知度も高く、今では至極当然のようなアカデミー賞にも、随分昔に一石を投じた人物がいたんだな!


マイノリティだが、自分は一理あると思う!


でも、このスコットはキューブリック監督の【博士の異常な……】という作品でも曲者振りを発揮して存在感を示してる


もしかして、上記の作品なんかは地で演じてたんじゃないか?なんて思わせる本人像?


かなり長い作品だが、《パットン》に注目しとけば飽きないかも?

製作年度: 1970年製作

上映時間: 172分


監督: フランクリン・J・シャフナー


脚本: フランシス・フォード・コッポラ/エドマンド・H・ノース


音楽: ジェリー・ゴールドスミス


出演: ジョージ・C・スコット/カール・マルデン/マイケル・ストロング/カール・ミカエル・フォーグラー/スティーヴン・ヤング/フランク・ラティモア/エド・ビンズ


See ya ! (`∇´ゞ
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by longoria | 2012-06-29 16:08 | 映画
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製作年度: 1974年製作
上映時間: 117分

監督: ポール・マザースキー


出演: アート・カーニー/エレン・バースティン/チーフ・ダン・ジョージ/ラリー・ハグマン/ジェラルディン・フィッツジェラルド/メラニー・メイロン/ハーバート・バーゴフ/クリフ・デ・ヤングetc.


ハリーとは言っても、あの〔ハリー○○○ー〕とはジャンル違いの、お爺ちゃんと猫一匹のロードムービー


これだって約40年位も前の作品になるが、良い作品は色褪せない


同性として、ややお爺ちゃんに哀愁を感じるが、全体的にはヒューマンドラマ…傍らに愛猫がいつも一緒に居る事でエッセンスが効いている


ま、自分のように猫好きにはゆったり見れる映画だと思う


ちなみに、主演のお爺ちゃん役アート・カーニーは、何とこの役でダスティン・ホフマン等の面々を抑えて〔アカデミー主演男優賞〕を受賞した(^_^)v


犬と違って、猫は人間の旅や冒険には付き合わないから、ある意味稀少な作品かも!?


See ya ! F464.gif
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by longoria | 2012-06-25 16:06 | 映画
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今回は、【華氏451】という映画…一応、近未来をテーマにしてるSF作品だけど、激しいアクションもなけれは、宇宙人も出て来ない

近未来の管理社会がその舞台だ


製作年度:1966年製作

上映時間: 112分

監督: フランソワ・トリュフォー


出演: オスカー・ウェルナー/ジュリー・クリスティ/シリル・キューザック/アントン・ディフリングetc.


テーマは【この世に活字(本etc. )が無くなったら!?……】


地味なテーマながらも、他には聞いた事も無いオリジナルストーリー、役者達の雰囲気が画面一杯に、そして全編を通じて不思議感を醸し出している!


たまたま観たが、その世界観に引き込まれ、見終わった後は深い余韻に包まれた…考えさせられた…インターネット全盛のこの時代への警鐘を約45年も前に鳴らしていたんだなぁ

昨今、映画に思う事はどんなにCGやSFX等の特撮技術をこれでもかと駆使して、派手な画面作りをしてもストーリーがオリジナルどころか使い古し・作り手のメッセージが弱ければ観客は物語に引き込まれないし、さっき見た映画の内容さえ思い出せない程に軽い内容の作品がある


そこには、娯楽大作やB級映画などの括りはあんまり関係無いと思う……個人的には、ラストがキレイにまとまるのでは無く、ブチッと切られても構わないので多少は観客に考えさせてくれる余地が欲しいものだ


その方が余韻が残り、印象的で記憶にも残りやすい気がする……ま、好みは人其々だがね

余談だが、良くも悪くも綺麗にまとまってるのが、クリント・イーストウッドの監督作だな……イーストウッドの題材選びは良いが、ラストが…(苦笑)そうやるから万人受けするんだかね


ちょっと振り返ると5本の作品を紹介したが、その5本も割りと派手なアクションシーンは余りの無いし、今後もその手の話題作などは紹介しないかも!?

自身、天の邪鬼なので

次回も変なの探しておこうf^_^;


今日は、我らがレイズもナ・リーグ東地区トップのナショナルズを撃破


ア・リーグ東地区のトップを行く、悪の帝国ことヤンキースの連勝も10で止まりホッとしている


ブレーブスありがとう

インターリーグ中に、盟友(勝手に(汗))同士で目の上のタンコブ叩くのは爽快だ!



黒田がいなきゃ、もっとブッ叩いてやるのに(笑)


しかし、ナショナルズも大したもんだ…投打のバランスが取れて躍進するのは、早くても1~2年後と読んでたが、昨季までの指定席の最下位からいきなり開幕からオールスター前のこの時期まで首位独走やからね(*_*)


やっぱり、ハーパーとストラスバーグの超新星コンビのチームにもたらす効果は絶大という事だろう


ブレーブスもフィリーズが予想通り沈んでるのに、厄介なチームが出てきたもんだ…


うちも、オリオールズの躍進にビックリしてるけどね(苦笑)



さあて、オールスター迄に良い位置キープしとかないとo(^-^)o


See ya !
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by longoria | 2012-06-21 01:29 | 映画
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今回は、なんと86年前に製作された作品、おまけにサイレント(無声映画)、当然モノクロ……。


製作年度: 1926年製作

監督: フリッツ・ラング


出演: アルフレート・アーベル/ブリギッテ・ヘルム/グスタフ・フレーリッヒ/フリッツ・ラスプ/ルドルフ・クライン=ロッゲ

近未来SF映画。


科学の発展の結果、労働者たちは地下に押しやられ、工場で家畜同然に管理。一方、資本家たちは地上で浮かれてる。その格差に生まれる激しい対立、そこにアンドロイドの誕生が絡み、人間達は……。


てな、大まかなあらすじなんだけど、冒頭に書いたように、とにかく古い…もはや大昔レベルだ


今や中々見れないサイレント作品だし当然モノクロなので、大方の皆さんは引きまくる要素たっぷりだ(汗)


しか〜し、映像・演出・ストーリー共に文句なしに面白かった


労働者たちの、あるシーンでは余りの不気味さ……多分に観たらかなり印象的で目に焼き付くと思う!


また、パッケージのアンドロイド…一見古いが、作品の雰囲気に凄く合っていて神秘的なイメージさえ受けた!

たまたまBS放送でやってて、なんだか余りにも古そうな作品だが、映画ファンの端くれとしては観ておくべきだろうと鑑賞した


個人的には、掘り出し物見つけた感じだった

こういう時ってたまらないんよね(自己満足(^_^)v)


変にモノクロ&トーキー時代の、まるで舞台劇みたいにちょっと大袈裟なセリフ回し聞くよりも、よっぽど新鮮でストーリーにも入り込めた!


あんまり褒めてばかりでもなんだが、一言で言うと《出来がイイ》

変な映画に違いは無いんだが、結構良かった

ま、自分が記事にする作品は怖いモノ見たさや好奇心大盛な方に向いてるかもね(汗)自称:天の邪鬼やから


因みに、MLB話をちょっと…我らがレイズは今日やっと連敗が止まりホッとしている…


マイアミの変な球団は、お得意にしちゃろうかな(笑)


今日は美味いビールが飲めそうだ!いつも美味いんだがね……ベースボールファンは長いシーズンを一喜一憂しながら、負けた日はちょっと苦く感じるが結局は呑む!


勝ったら、勝ったで同じビールが格別の味になる・・・なんて、自分に都合がイイんだ(笑)( ̄∀ ̄)


see ya !
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by longoria | 2012-06-16 15:13 | 映画